かじ池亭白鷺

白鷺

佃煮 安井家

安井家店舗
創業昭和2年、初代・安井吉左エ門が東京・隅田川の生きの良い魚を佃煮に製造し販売したのが安井家の佃煮の始まりです 。
我孫子の地へ移り60余年、 2代目・安井竹次郎が更に味の追及をし、今日安井家の佃煮は、我孫子の名物として「ふるさと産品」にも選ばれた。
詳しくは下記へ
http://www.yasuiya.com/index.htm

佃煮 安井家

安井家店舗
向かって、右側が店舗。左が調理場でガラス張りの窓から、調理の作業が観られる。

我孫子市湖北台写真館 スタジオ ディグ

スタジオ ディグ店舗
当社も写真でお世話になっております、湖北台中央商店会々員「襯好織献ディグ」さんをご紹介いたします。
ディグさんは、湖北台団地ができ、昭和45年に現在の店舗にて開業されました。
お店はとても仲の良いご夫妻で運営され、すっかりお客様が定着されておられます。
何時行っても、店内にはカメラマニアの人たちがおられ、様々の作品が展示されており、ディスカッションの場でもあるようです。
これも、ご夫妻の楽しいラブ『人柄と信頼』の証でしょうね。
ご主人は、商店会等の役職の他、我孫子市商工会の理事、昨年までは我孫子市等の写真コンテストの審査員もされており、本業以外の場でも忙しい日々のようです。

住 所:我孫子市湖北台8−18−10
電 話:04−7188−2537
定休日:水曜日

スタジオ ディグご夫妻

スタジオ ディグご夫妻

スタジオ ディグ地図

スタジオ ディグ地図

我孫子駅構内の弥生軒

弥生軒売店
弥生軒さんは創業が昭和3年、我孫子駅構内のホームで「駅弁」を売るお店で、時代の流れとともに現在の「駅そば店」に移行する。
古い話になりますが、じつは、テレビでも放映された「裸の大将」のおにぎり山下清が昭和17年、20才頃に弥生軒さんで働いていた。弥生軒さんには6年間位居たそうですが、星がきれいだなーが放浪するときの合図、短くて3週間位、長くて1年位 。放浪したそうです。
後に、山下清より弥生軒さんに送られた我孫子駅の模様の絵のお陰で、弁当の売れも良かったそうです。

かじ池亭

かじ池亭
現在のかじ池亭の前身は、国道6号線の大利根橋より東京よりの交差点、青山台入り口の角に「レストランかあちゃん」があったが、平成6年にこの店を閉じて、現在の場所に移転。一年後の平成7年に店名も変更し、車海老と神戸牛をメインにしたレストラン「かじ池亭」をオープンした。店内の雰囲気はとても良い。これも経営者夫妻のお人柄でしょうね。
隣接する、梶池は田んぼの用水池として、古くから存在しており、我孫子市内の利根川沿いにある中峠(なかびょう)、古戸(ふるど)地区には、我孫子言葉でおっぽりと呼んで7番おっぽりまであったが、土地改良事業に伴い埋め立てられ、現在は農地となり当時の面影を残すのは、この梶池のみとなった。
詳しくは下記にてご覧下さい。
http://www3.ocn.ne.jp/~kajiike/

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